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お問い合わせ
当サイトおよび各サービスに関するご意見・ご要望・不具合のご報告は、下記メールアドレスまでお願いいたします。個人で運営しているため、いただいた内容には目を通したうえで、ツールの修正や記事の訂正に反映しています。
制作・自動化のご依頼(受託・伴走)
毎日ラボで公開している9つのWebサービスは、企画から実装・計測・記事まで、すべて自分ひとりで作って運用しています。同じやり方で、他の方の仕事もお引き受けしています。何を作ってきたかは作ったもの全部の一覧(サービス9・商品6)にまとめています。
お引き受けしていること
ご相談の段階では費用はかかりません。やりたいことと、いまの状態(サイトのURL、使っているツール、困っていること)をお書き添えのうえ、下記までメールをお送りください。
よくあるご質問
- 相談してから着手までは、どう進みますか。
- 次の5段階です。
- メールでご相談(この段階では費用はかかりません)
- 内容を読んだうえで、こちらから質問と、できること・できないことをお返しします
- 範囲と金額をお見積りとしてお出しします
- 金額と範囲にご合意いただく
- 着手
- 掲載されている料金で確定ですか。
- 目安です。上の6本の金額は「この規模ならこのくらい」という水準で、内容をうかがったうえで個別にお見積りします。金額と範囲に合意してから着手しますので、見積りより先に作業を始めることはありません。
- 遠方でも依頼できますか。
- オンラインで進められます。AI業務自動化の90分スポット相談は、1回きり・完全オンラインです。制作やメディア運用の伴走も、メールとオンラインの打ち合わせで進行できます。
- お引き受けしていないことは何ですか。
- 次の3つです。
- 補助金の申請書類の作成・代行はしません(行政書士法第十九条のため)。お見積りを制度上の費目で分けてお出しするところまでが範囲です。
- 検索順位やアクセスが上がることはお約束しません。サイトの単発監査は、問題を見つけて直し方を示すまでが範囲です。
- この画面での申し込み受付・決済は行っていません。お見積りにご合意いただいたうえでのお取引になります。
- 相談のメールには何を書けばよいですか。
- やりたいことと、いまの状態(サイトのURL/使っているツール/困っていること)をお書き添えください。上の各メニューにある相談ボタンを押していただくと、件名が入った状態でメールソフトが開きます。サイトの単発監査については、必要なのは公開URLだけで、ログイン情報はお預かりしません。
補助金について(先にお断りしておくこと)
「AI導入には補助金が出ます」とだけ書いてある案内をよく見かけますが、公募要領を読むと、制作費以外はほとんど対象外です。うちのメニューでいうと、次のようになります。
- 対象になりうるのは、①Webサービス・学習ツールの制作費だけです(新事業進出・ものづくり商業サービス補助金の「機械装置・システム構築費」、小規模事業者持続化補助金の「ウェブサイト関連費」=上限30万円・この費目だけでの申請は不可)。
- ②メディア伴走/③90分相談/④研修/⑤note・Kindle伴走/⑥サイト監査は、対象外です。公募要領に「コンサルティング、アドバイス費用」「講習会・セミナー研修等の参加費や受講費」「電子書籍や本の出版に係る費用」が、対象とならない経費として明記されているためです。
「実質負担◯円」という書き方はしません。補助金は後払いで、申請しても採択されないことがあります。採択されなければ全額が自己負担になるので、それを前提にした金額はお出しできません。
申請書類の作成・代行も行いません。報酬を得て官公署に提出する書類を作成することは行政書士の業務とされているためです(行政書士法第十九条)。申請そのものは、貴社ご自身か、行政書士・認定経営革新等支援機関へご相談ください。
🔴 いちばん大事なのは、順番です。補助金を使う予定があるなら、先に発注しないでください。公募要領に「交付決定日前に行われた発注・契約・支出行為は、補助対象外です」と明記があり、採択の通知だけでは着手できません(小規模事業者持続化補助金〈一般型・通常枠〉第20回 公募要領 第8版・10.(3))。しかも交付決定は「採択発表から概ね1〜2か月かかる場合があります」とされています。第20回は申請受付が2026年12月15日締切なので、いま着手したい案件には間に合いません。「急ぎで作りたい」と「補助金を使いたい」は、たいてい両立しません。どちらを優先するかを最初に決めておくと、あとで無駄になりません。
うちがお手伝いできるのは、ここまでです。お見積りを、制度上どの費目にあたるか(対象になりうる/明文で対象外)で分けてお出しします。申請を貴社が進めるときや、士業の方に依頼するときの材料としてお使いいただけます。費目の判定はあくまで公募要領を読んだうえでの整理で、採否と経費の可否を決めるのは各補助金の事務局です。
制度名・上限額は2026年9月時点で公開されている公募要領にもとづく記載です。回によって条件が変わるため、申請前に最新の公募要領をご確認ください。
上記はいずれも料金の目安です。内容をうかがったうえで個別にお見積りし、金額と範囲に合意してから着手します。この画面では申し込みの受付・決済は行っていません。運営=フジケン(個人事業主)。
連絡先
ご連絡の際は、どのサービス(宅建GYM/方言ラボ/トレ飯相棒/雀トレ/ポケチップ)についてのお問い合わせかと、お使いの端末・ブラウザを添えていただけると、不具合の調査がスムーズです。
内容を確認のうえ、必要に応じて返信いたします(すべてのお問い合わせへの返信をお約束するものではありません)。
受け付けている内容
- 不具合・表示崩れのご報告
- 機能のご要望、「こうだったら使う」というご意見
- 掲載内容の誤りのご指摘、訂正・削除のご依頼
- 取材・掲載に関するご連絡
広告掲載・タイアップのご相談
各サービスへの広告掲載やコラボレーションのご相談も上記メールアドレスで受け付けています。
個人情報の取り扱い
お問い合わせでいただいたメールアドレスおよび内容は、返信と当該案件の対応のみに使用し、それ以外の目的には利用しません。詳細はプライバシーポリシーをご確認ください。
最終更新:2026年9月7日
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